Chitchies

14歳のパグ犬チッチと5●歳飼い主夫婦の、ドジでおまぬけな毎日。

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さぁ!どぉ~ぞ!佐渡へ! (チッチハプニング編)


また、目をひっかいちゃったんだ・・・

実は。

宿に着くちょっと前から、チッチのヤツ、やたら顔をカリカリやっていた。

猫が顔を洗うような仕草。

目ヤニが付いたかな?と見てやると、左目の上がちょっと赤くなっている。

「あれ、チッチの目がおかしいよ」
「あ、本当だ、赤くなってるな」

宿に入る前にと、小雨の中、散歩させるが、どうも気になって仕方がないようで、しきりに顔を掻く。

「ダメだよ~チッチ、掻いちゃ」

普段からあちこち痒がるチッチなので、皮膚炎の薬は持ってきていたのだが、このところ目は調子が良かったので、目薬は持ってきていない。

しまったな・・・どうしよう。

濡れタオルで拭いてやろうとすると嫌がる。
でも、不潔にしていたら余計良くない、と思い、目の周りを拭く。
見たところ、気になるのは眼球でなくマブタらしい。

「仕方ないよ、明日もし悪くなってたら医者探せばいいじゃん」
「そうだよね」

こんな時のために、佐渡内のどこに動物病院があるかは調査済み。
4軒あるし、その中の2軒は、宿からそう遠くなかったはずだ。

明日は平日だから、診てもらえるね。
大丈夫だよね。
ご飯もモリモリ食べていたし・・・。

部屋では、ケージに入れることになっているので、チッチをクレートに入れ、食事に出る。
一日中、移動だったし、チッチもお疲れのようで、私たちがソバを離れるときだけ、ギャウギャウいうが、襖を閉めると静かになる。

食事から帰って来たら、主人はダウン。
私はチッチをスリングに入れて外に連れていき、寝る前のシッコをさせた。

翌朝。
6時半に主人に起こされた。

旅は早起き!が鉄則の我が家。6時半起床はやや「寝すぎ」である。
夜中、チッチが気になって何度も目が覚めたからだ。

クレートのまま外に連れ出し、とりあえず朝の散歩を・・・
ところが、チッチのやつ、クレートから出てこない。

覗き込むと、昨日より瞼が赤く腫れている。
クレートを宿の玄関先に下ろし、「チッチ~?どうしたの~」とか、主人と二人でチッチから離れてみたりしても、出てこない。

「非常事態発生」である。

ただ、「出てこない」だけで、それほどぐったりした様子もない。
いったいどうしたのかな?

部屋に戻って、ご飯を上げてみた。
これで出てこなければ、大変!と思ったが、ご飯を出すとクレートから出てきて、普通にご飯を食べだした。
ご飯はちゃんと食べるのだ・・・

でも、食べ終わったら、またクレートに戻っちゃう。

「傷が痛いのかなあ?」
「熱でもあるのかなあ?」

主人は思いつくままに声に出す。(←思考ダダ漏れ男)

「もしかして破傷風になっちゃったとか?」

ハショウフウ???

まさか!と思うが、笑い飛ばせない。
あれが悪かったか、これがまずかったか・・
グルグルといろいろな思いが頭を駆け巡り、ぼうっとなっている私。(大袈裟だが、マジである)

「とにかく、チェックアウトしたらすぐ、医者だな!」(そんなことわかってるよ!)

病院が開く時間まで、まだあるし、とりあえず朝食を・・・
旅館の豪華な朝食を前に、私、まったく食べられず・・・

もりもりと大盛りのご飯をおいしそうに食べる主人を睨む私。
こっちは、チッチが心配で心配で、吐き気がしてきたってのに・・・。

先に主人が部屋に帰った。(我が家は、出かける準備は主人の方が時間がかかるのだ)
私はフロントの前にパソコンがあったのを思い出し、病院を調べに。
公衆電話の横にタウンページがあったので借りてくる。
部屋に戻ると

「おい!チッチ、元気になってるよ~」

私の顔を見たら、チッチが飛びついてきた。
やはり目が痒いのか、私の足に顔をこすりつけてくる。

でも!いつものチッチである。

「なんだよ~チッチ~脅かさないでよ~」

チッチを抱き上げて涙声である。

じゃあ、なんでさっきはクレートから出てこなかったのかな?

もしかして・・・

「まだ眠かっただけ???」

でもやっぱり、目の傷はほうっておけないので、チェックアウトしたらすぐに動物病院に行くことに。

荷物を車に積み、宿の庭を散歩。
今度はチッチ、庭を元気に歩きまわる。

ホテル吾妻さんは庭自慢だ。
丘陵の上に建っているので、海が見下ろせる、絶好のロケーション。

昨日は天気が悪かったので遠くまで見渡せなかったが、キレイに晴れている。

せっかくなので、記念写真を撮り、宿にお礼を言って車に乗り込む。
ちょっとホッとした顔の私とチッチ。

動物病院は宿から30分くらいのところにあった。
旅先だし、どんな病院かちょっとドキドキ。

ドアをあけると・・・・いきなり診察室である。

「どうしました?」
「目を傷めたみたいで・・・、それから朝ちょっと元気がなくて」
「どれどれ、ああ、腫れてますね」
「寄生虫がいると困るから、ちょっと検査しておきましょう」

そういうと、先生、試薬の載ったガラス板を持ってきて、やおらチッチの腫れている瞼をピンセットでぎゅーっとつまんだ

「ぎゃ!ぎゃん!!」
チッチもびっくりして飛びのいたが、私も「わあ!」と声を出してしまった。
3回、4回と、かわいそうに、チッチの痛いところをピンセットでつまむのである。

「よーしよーし、我慢して、もう終わったから」

我慢してったって!先生~

瞼から出た血液と膿?を試薬にこすりつけ、顕微鏡を覗き込む先生。
チッチ&私、放心状態。

助手の方が、瞼に薬を塗ってくれた。

「結果が出るまでちょっと待っててくださいね」

チッチを車に戻し、私と主人で待っていると
「大丈夫ですね、アカラスもいないみたいです」

先生の説明は、顔をキレイにしておかなかったので、かゆみが出て、掻いているうちに瞼や眼球を傷つけたのだろう、とのこと。
目薬を2本処方してくださった。

「あの、瞼には・・・」
「薬塗ったから、もう大丈夫ですよ」

「え、(あんなにピンセットでつまんだのに?)あとで消毒とか、薬つけたりしなくて良いですか?」

「薬ぬると、べたべたするのが嫌でまた掻いちゃうからね、顔をできるだけ清潔にして、目薬をさしてやってください。」

と、ここまで黙っていた主人
「あの~、朝すごく元気がなかった感じがしたんですが~」

先生ぷっと吹き出して
「いや、この子、元気ですよ、旅疲れで眠かったんでしょう」

「そんなもんでしょうか?」
「そりゃ、環境が変われば犬も緊張しますからね、普段より疲れますよ、でも病気ってわけじゃないですよ、注意して行ってください」

と、ここまで、気付けば、カルテどころか名前や住所もきかずである。
初めに「旅行中なんですが」と言ったので、聞いてもしかたない、と思ったのかしら?

目薬を袋に入れたところで
「そういえば、わんちゃん、お名前は?」
「あ、チッチです」

それだけだ。

そして、お会計・・・検査もしたし、こりゃ相当かかるな・・・と覚悟して

「ありがとうございました、あの、お会計は?」
「2500円です」
「え?」
「目薬が2本出てますから」
「あ、いや、治療代は?」
「2500円です」
「え?」

あまりに良心的な価格で信じられなかった私。

しかも、かなりの荒療治だと思ったが、その後チッチは顔を掻くのをピタリとやめたのだ。
そして、夕方にはカサブタになって、ほとんど腫れていたのもわからないくらい、キレイに治ってしまった。

チッチの回復が早いのか?先生が名医だったのか?

びっくりである。

とんだハプニングに泣かされたが、良いお医者に診てもらえたおかげで、すっかり元気を取り戻した私(&チッチ)である。

「お腹すいちゃった、コンビニ寄ってくれる?」

さあ、佐渡の旅、再スタートである。
この次は、あまりの元気にビックリのハプニングについて書きますよ~。










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| チッチとお出かけ | 18:03 | comments:16 | trackbacks(-) | TOP↑

COMMENT

 あ~、ドキドキしました、病院での流れ(T▽T)!!
 旅先、出先であらかじめ病院チェックって、本当に大事なんですね。肝に銘じます。

>チッチの痛いところをピンセットでつまむのである
 あああ~!私が同じ立場だったら、冷静ではいられないだろうな・・・。
 でも、結果としてそれが正解だったんでしょうか^^;?

 続きもワクワクで待ってます(#^.^#)!

| コロ助 | 2008/09/26 03:17 | URL | ≫ EDIT

旅先でのワンコの病気・怪我はホントに心配なもの・・・それでも怠り無く病院を調べて行ったとはさすがうさぎさん! お見事です。

チッチ君、すぐに治ってよかったですね。
都会の獣医さんは設備が整っているけれど、地方には地方のやり方があるんでしょうね。
少々、手荒な治療でも頑張ったチッチ君はエライです。
うさぎさん&うなぎさんご夫妻にとっては、チッチ君は目に入れても痛くない愛息ですもの、あわてふためくお二人の様子が分ります。

| メイ | 2008/09/26 06:06 | URL |

私、旅番組が好きでよく観てるんですが、佐渡ってノーマークだったなぁ、色々楽しいとこがあるんだなぁとワクワクしながら旅レポ読ませていただいてたら、愛するチッチ君がぁぁぁ?!
チッチ君のお目々はうさぎさんの鬼門?だもんね。心配で吐き気がするのわかるよぉ。(T△T)
ワクワクが一気にハラハラになっちゃった。
その後のチッチ君のお目々は大丈夫ですか?

| はむさむ | 2008/09/26 07:18 | URL |

こんにちは!
楽しい楽しい旅日記の始まり~って思ったら
チッチくん、具合悪いの?ドキドキしました。
その獣医さんは名医でしょう。
そのてきぱきとした手技!経験から来る自信。
潔い物腰。
予防線を張った物腰ばかり目立つ最近の医療界・・気持ちの良いお医者さんですね!
そして回復力のあるチッチ君。
よかったよかった。めでたしめでたしというところで、続きが読みたくなってますよ!

| もしゃばぁ | 2008/09/26 12:46 | URL | ≫ EDIT

佐渡にいかれたんですね~
いつもながらに、うさぎさんちの行動力には脱帽ですv-10
怪我の具合はどうですか?
大事に至らず、すごい回復力で旅を楽しまれてよかったです。うさぎさんの心配もよくわかります。
でも2500円という、破格のお安さ。
良心的ですね。
田舎の獣医さんならではって感じです。
ず~っと昔、私の祖父が九州のど田舎で名医ではなかったけれど(笑)獣医師をしていた頃、
1000円とか、2000円とかほぼ薬代+αの料金を頂いていたことを、懐かしく思い出してしまいました。なんせ、ほぼ趣味でやっていたような病院でしたからね(笑)
これからは楽しいレポのオンパレードですね
続き楽しみにまってま~す。

| ぷるのすけ | 2008/09/26 18:49 | URL | ≫ EDIT

ドキドキしちゃいましたよ~!
何が「涙の原因」か分からなかったので、特に、先の記事のたらい舟のところでは、「まさか、まさか・・・(>_<)」って!

チッチくん、カイカイプラス朝寝坊で、周りをハラハラさせてしまったんですね☆
家だったら「まだ寝てる」で済むことでも、旅先だと、不安になってしまいますものね。。。
事前に獣医さんをきっちり調べられていたうさぎさん、さすがです!

今だからいえるけれど、朝食、もったいなかったですね~!(*^m^*)
もう一度食べなおしたかったでしょうね!(笑)

| みほみほ | 2008/09/26 19:09 | URL |

コロ助さん、こんばんは~
まあ、こういうわけだったのです。
この夏、できるだけ医者に頼らず、シャンプーをまめにして乗り切ったチッチですが。やっぱ季節のおわりに油断しました。
新潟に行く前から、あちこちバリバリやってたんですが、いつものこと・・・と思っていて・・・
主人はすぐに大げさな病気をくちにするので、なんか不安が煽られて、私がグッタリしちゃいましたよ。

そうそう、先生の荒療治。かわいそうになっちゃって、途中から目をつぶってました。
チッチは良く我慢したなあ・・・
でも、もうきれいに治っちゃってるんですよ、やっぱ若いっていいわね・・・

| うさぎ | 2008/09/26 23:57 | URL |

メイさん、こんばんは!
いやいや、本州から出たことがないので、「島に渡る」ということに、結構気合いが入っていたのです。
船に乗るので、おいそれとは戻ってこられないぞ!もしチッチが具合悪くなったらどうする?
って・・・自分でも内心は「まさか~っ」て思っていたのですが、本当に医者に行くことになるとは・・・

でも、本当に良い先生に出会えて、良かったですよ~
旅先で不安になる気持ちを、ぎゅっと戻してくれた感じでした。

結果的にはたいしたことではなかったのですが、クレートから出てこない。というのが、ギョッとさせられちゃいました。
ただ、眠かっただけみたいで、チッチのやつ、ほんと人騒がせです。

| うさぎ | 2008/09/27 00:01 | URL |

はむさむさん、こんばんは~

佐渡、私もノーマークでした、でもすごく良いとこでしたよ~
1泊2日だとかなりタイトですが、まあまあ1周できます。チッチの医者がなければもうちょっと余裕があったのか・・・??

ほんと、また目をやっちゃいました。
でも、目はいつものことなので「ああ、またか」って感じだったのですが、瞼から血がにじんでいるところで、主人が「破傷風」なんて恐ろしい言葉を口にしたもので、もうアカン~!ってなっちゃったんです。
流言飛語に弱い私です。
朝寝坊チッチにも驚かされました。ほんと、うちのメンズは人騒がせで困ります。

おかげさまでマブタはすぐ治っちゃいました。目玉もだいぶきれいになってきたみたい。
心配かけてゴメンです。

| うさぎ | 2008/09/27 00:05 | URL |

もしゃばあさんこんばんは!
いやいや、お騒がせしてスミマセン。
ほんと、今回はヒヤっとしました。
目はいつものこと、と思ったんだけど、それと、小屋から出てこないのが合わさったので、こりゃ入院だ!なんて慌てちゃって・・・
こういう旅先では、あんな風にグイっと引っ張り上げてくれるお医者さんがいいですね、ありがたかったです。
助手のお姉さんも、先生をとても信頼している感じがして、イイ感じでしたよ。
もう、お世話になることもないかと思いますが・・・、振り返れば良い思い出ですね~

| うさぎ | 2008/09/27 00:09 | URL |

ぷるのすけさん、こんばんは!!
そうなんす、佐渡に行ってきました。
直前に台風がきたりして、予定を変更して早めにでかけたもので、チッチにはちょっと負担が大きかったのかも。
やっぱり、旅行と言ってもチッチにはわかりませんからね、もう少し考えて行動しないとだめだな~って思いました。
にゃんと!ぷるのすけさんのお祖父さまは獣医さんだったのですか~!
それなら、佐渡の病院の様子が、手に取るようにわかるのでは・・・
小さな病院でしたが、とても清潔にしてあったし、良心的で、助かりました。
もし、あのお医者さんに診てもらってなければ、早々に旅行を切り上げて帰ってきたかも・・なので・・・
こんもずちゃんのヒートはそろそろ終わるかな~
秋になったらぜひ遊びましょうね~

| うさぎ | 2008/09/27 00:14 | URL |

みほみほさん、こんばんは~
いやいや、ご心配おかけしてごめんなさいでした。
泣いたのは、こういうわけだったのです。
目の怪我だけ、とか、朝起きてこないだけ、だったら、あんなに心配しなかったのですが、朝起きてダブルだったので、あー、もうだめだ~みたいになっちゃって・・・
そこへきて、主人がごちゃごちゃと、不安をあおる発言をするのですよ・・・
まあ、主人もすごく心配してのことなので、怒れないんですが・・・
良いお医者さんに診てもらえたおかげで、旅がつづけられました。
続きもまた見に来てね、びっくりのエピソードがあるのだよ。
ほんと、朝ごはん、もったいなかったです、私の分も全部主人がぺろりと平らげちゃったのです。返せ~!

| うさぎ | 2008/09/27 00:18 | URL |

おはようございます、じゅんこです。
先日はつたないブログにコメントまでいただきありがとうございます。
本当に涙物でした。
昨日ブログのことを息子に話しましたら
(他の家族は知りません・・・)
開口一番、チッチ君に報告した?ですって!
一番にさせていただきましたとも!

チッチ君大変だったのですね。
その後調子がいいようで何よりです。
まだまだびっくりエピソードがあるようなので、
楽しみに待っています。

| じゅんこ | 2008/09/27 10:31 | URL |

なるほろ~。
そういったワケでしたか~。
旅先での異変はコワいものがあるよね。人間もチッチも。
泣けちゃうの、分かりマス。
けど、結果、笑えました。あははは。
こうなると、旅館の朝ご飯、食べておきたかったね~。

私も昔は随分、ネコ神経質でしたが、オットといるとそれもだいぶ治まってきました。
だからコトが起こった時は、私は先頭に立たないよう注意し、オットに従うコトにしてます。
イヌネコ歴は私の方がダンゼン長いのに、これいかに?

チッチ、疲れがすぐ回復して良かったね。
印象深い旅の想い出ができました。
アッサリキッパリしてる獣医さんに、名医が多いような気はします。安価も。
良い獣医さん探せて、良かったね。

庭の写真、ステキ~。
うさぎちゃんの写真で、私も旅行に行った気分。
お得デス。

| 玉華 | 2008/09/27 13:42 | URL |

じゅんこさんへ

じゅんこさんおはようございます。
じゅんこさんブログ、楽しみにしてますよ。
これからもたくさん見せてくださいね~
おお、息子さんもチッチのことを見てくださってるのですか~うれしいです。
オフ会、天気が良くて楽しめるといいですね~
オフには息子さんも行くのかな?

チッチは朝の不調はなんのその、完全復活しましたよ。
元気良すぎでビックリでした。
アップしたので読んでくださいね~

| うさぎ | 2008/09/28 11:23 | URL |

玉華さんへ

玉華さんおはよ~

そう、こういう訳だったの。
でも、ほんと、朝は焦りました。
ただ、眠かっただけなのか、やっぱりどこか調子が悪かったのか、今となってはわからないんだけど、そのあとの様子からすると・・・
眠かったんだと・・・v-12
朝弱いなんて、私みたい・・・

逆境に弱い私は何にでもオロオロするのですが、ことチッチのことになると過剰反応なのです。
主人は逆に反応が悪すぎ?というくらい、冷静なので、ある意味頼りにはなるけど、ムカつく!

旅館の朝ごはんは主人が二人分しっかり平らげました。
それもまたくやしーーっ!!

| うさぎ | 2008/09/28 11:26 | URL |















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