Chitchies

14歳のパグ犬チッチと5●歳飼い主夫婦の、ドジでおまぬけな毎日。

2013年10月 | ARCHIVE-SELECT | 2013年12月

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がんばれチッチ!

あ~、かわええね、チッチは・・^^;


先週、ポールのライブに行くため、チッチは夜の留守番が多かった。
そのかわり、昼間は主人がいたので、比較的まだ暖かい16時くらいに散歩に連れ出していた。

主人は、チッチの調子が良いと、たくさん歩かせてしまったりするので、あまりまかせたくない超心配性の私だが。
先週は比較的調子よく、散歩を楽しんでいたらしい。

週末は大きい公園に行って、紅葉見物。
ソフトクリームも食べてご満悦。
日曜日、医者の帰りも比較的調子は良かった。

主人がソフトを買いに行ったのを待っているとこ


そして今週、また夜の散歩に戻った。

火曜日、久しぶりに私が散歩するから!と主張し、張り切って連れだしたら
チッチ、まったく歩けず・・・
ちょっと歩こうとすると尻もち・・・

ビックリしてすぐに家に戻った。
家の中では、それほど転ばないんだけど
外に連れ出すとダメダメなのだ。

一度こうなると、散歩に連れ出すのが怖い。
家の中でも、脚に踏ん張りがきかず、ヨロヨロしている。
どうしちゃったのかな・・・

水、木は私が残業だったので、主人が先に帰ったが、家の中でも転ぶので、散歩は中止したという。

散歩ができないと、夜、何度も何度もオシッピをするので、目が離せないし
オシッピのたびにオヤツをもらおうと興奮するので、これまた危ない。

今日はどうしようか。と悩みながら家についた。

どうも、私達が帰ったことに気付いたチッチが、ベッドから出てきた時が問題みたいだ。
同じ体勢で何時間も寝ていて、いきなり立ち上がるので、後脚がついてこない。
または、う~ん!と伸びをして、そのまま脚が攣っちゃう。

家に入る前に、ブーツなどはすぐ脱げるように、コートは外で脱いで、すぐチッチを抱っこできる体制を整える。
玄関からリビングへ、ばっと入っていき、
「あ、かあたん、帰ったの~」っと、チッチが動き出す前に抱っこ。

万全の対応をしたつもりなのに、それでも、後脚がビーンと硬直してしまい、しばらく立てなかった。

やっぱり今日も散歩はやめた方がいいかな?
悩んでいると主人も帰って来た。
主人は、明日休みなんだし、今日無理に寒いところ連れだす必要はないと言う。

でも、こうして3日も休んでいるし、あまり歩かないでいると、また体力が落ちてしまう。
「ちょっと私一人で行って来るよ」

試しに、カートで近所の公園まで行ってみることにした。

公園について、柔らかい土の上に下ろしても、初めはうまく歩けなかった。
草むらに下ろすとすぐにウンP
身体をささえて、少しだけ歩かせる。

オシッピを二度くらいしたあと、やはり転ぶ。

今日もダメか~(T_T)

泣きたい気持ちになって、もう帰ろうとカートを動かした。
カートが動くと、なぜかチッチは、その後について歩きだす。
先日もこの作戦で結構歩けたので、試しにゆるゆるとカートを押していくと、10mくらい転ばずに歩けた。

「いいぞ・・・!」

公園の中を、カートを押し押し、少し歩いては止まる。
チッチはゆっくりついてきて、考えているような顔をして、こちらを見る。

「チッチ、このまま、ゆっくり歩いてごらん、そっとだよ」
「ゆっくり、ゆっくりだよ」

「そうそう、頑張って!」

その後も、何度か危うかったけど、少しずつ、後脚の動きがしっかりしてきた。

歩けるようになると、チッチも嬉しくなるのか、スピードアップする。
これが良くない。
また脚が攣ってしまうのだ。

一定のスピードで歩くように、リードでコントロールしながら、あるく。
同時に後脚の動きを見ながら、中腰で歩くので、結構腰にクルけど・・(-_-;)

結局
すごく時間をかけて、だましだまし、
まあまあな距離を散歩できた。

家の近くまでカートで帰ってきて
家の前の道を歩かせたら、転ばずに家に着いた。

すごく嬉しかった。

主人も「どうたった??」と心配して待っていた。

「チッチ、結構歩けた!」
「そうか、良かった!!」

チッチが無事散歩で来た夜は、食卓もなんだか明るくなる。

こうして、毎日、チッチの調子に一喜一憂して、もう1年経つ。
去年の今週末、私は子宮筋腫の内視鏡手術を受けた。
水中毒から1年か・・・早いな・・・

チッチが今も歩けることに
私の症状が落ち着いていることに。

あらためて感謝しよう。




≪おまけ≫

89ってワッペンが付いているのだ。


先週公園に着ていった、ブルーのパーカー
去年の秋に、りーさんのショップで買ったもの。

冬になったら、これを着せて遊びに行くつもりだったのに
チッチがヘルニアになり、病院通い。
お出かけどころではなかった。

その後も、伸縮のあまりない素材の服は、前足をつかむのが怖くて着せられなくて
出番が全くなかったのだ。

先週は調子が良かったので、初めて着せられた。

今まで当たり前だった、こんな些細なことまで
すごく嬉しいんだよね。


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| チッチの健康 | 00:35 | comments:6 | trackbacks(-) | TOP↑

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ポール三昧 (Paul Macartney Out There Japan Tour 2013)

本文と関係ありませんが、紅葉チッチ君^m^

我が家のことなので、結果的に東京ドームに3日とも行くことになるまでは、夫婦間で数ヶ月間、あーでもない、こーでもないと、スッタモンダ。紆余曲折の毎日だった。

なにしろ、自分の趣味には、とことん私を巻き込む主人である(-_-;)

でも、いきさつを書こうとしたら、それだけで5ページも費やしてしまったorz。

そして、まるまる、ただの「愚痴」になっていて、我ながら呆れちゃったので、アップは思いとどまった・・・(^_^;)。

ポールが来たど~っ!

そんなわけで(^_^;)

先週・・・
11月18日、19日、21日と東京ドームで行われた、ポールマッカートニーのジャパンツアーに行ってきた。

ポールが、前回来日したのは、11年前、なんと!チッチがくる前の年だったのだ。
この時は、ローリングストーンズも、同じ時期に来ちゃって、大変だったな~(遠い目)

あれから11年も経っていたことに、ビックリだが。
そして、70歳を超えても、元気でライブ活動を続けている彼らにもビックリ。

東京ドームに1週間で3日行くのは辛いな~って思っていたし
前の週から風邪気味で、体調的にも、マジでキツかった。

ちなみに、この3日間に、今年後半の全精力を傾けていた主人は、早々に休暇申請をして万全の態勢を整えていた。
チッチも、夕方までは主人がいるので、超ロング留守番は免れたし。
我が家で、何かと大変だったのは私一人だったらしい・・・(おっと、また愚痴が・・・)

でもまあ、そんなこんなを吹き飛ばすくらい
ライブはメチャメチャ良かった。
選曲もすごく良かったし、なによりポールが元気いっぱいだった。


ドームの写真、主人が撮ってたのを見つけました。

詳しいライブレポートは、すごく詳しく書いている人がいるので、良かったらこちらを見てね
http://blogs.yahoo.co.jp/layhishead1980/12232034.html


今回、特筆すべきは。

主人が好きな曲ばかり。

主人が好きな曲。と言うことは、私もさんざん聞いている曲ばかりなので(-_-;)、
どの曲も良く知っていたし。

ビートルズ時代の曲もたくさん歌ってくれた。
新しいアルバムの曲も織り交ぜてあったけど、古い曲とよく調和がとれていた。

これぞ完成されたエンタテイメントだ。

特に嬉しかったのがALL MY LOVINGかな~
Blackbirdのアコースティックもすごく良かったし・・・
Band on theRunやHey Judeも、もちろん良かった

Live And Let Dieでは、お約束のド派手な花火。

ロックンロールショーとして、完璧だった。

なにより、40曲近く、一度も水も飲まず、ステージから引っ込むこともなく、演奏し、歌い続けるポールに、尊敬、感動である。

71歳だよ??

ポールマッカートニーと言えば
そう、もちろんビートルズ。

「生のビートルズの歌を、聞けるチャンスなんて、もう二度とないかもしれないんだぞ!」
そう主張する主人に、口では抵抗しつつも。

「ホンモノ」とは、こういうものだな。と思った3日間であった。

ビートルズの4人のうち、二人は既にいない。
死して伝説になるより、生きて伝説になる方が大変だろう。

「ジョンへ」「リンダへ」「ジョージへ」とポールがメッセージを込めて歌った歌があった。

現代に残されたポールが背負っているものは、私達の想像を超えるものなのかもしれない。



元気に来日してくれてありがとう。
素敵な歌を聞かせてくれてありがとう。

心からそう思える
一生心に残るだろう、コンサートだった。



サイリウムってこんなん。持って帰ったら3日くらい光ってた。

そうそう。

3日間
基本的には同じセットリスト(2日目は4曲くらい替えてきた)だったけど。

最終日には、主催者側の粋な計らいがあったのよ。
2度目のアンコールで歌われる「YESTERDAY」の時に
観客全員に配られた「サイリウム」(簡易ペンライトみたいなの)で、観客席を真っ赤に染めたのだ。

サイリウムはプラスティックのスティックで、真ん中をポキッと折ると蛍光発色し、暗闇でもかなり明るく光る。

「くれぐれもイエスタディまでは折らないでください」
「他の色のペンライトなどをお持ちの方は、この曲の時だけは仕舞ってください」

注意書きも配られたけど。
その注意書きを、誰もがみんなチュージツに、守った成果がこちら。
最終日アンコールで


会場が不気味なくらい(^_^;)真っ赤に染まった。

ステージからはどう見えたのかな?
ポールがこれに気づいてくれたのかも
喜んでくれたのかも、よくわからないけど。


会場の誰もが
気持ちを一つにした瞬間があったんだろうと思うと

なんかちょっと
ジーンとした。


| ぼやき日記 | 23:07 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑

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I love Snoopy!

初期のスヌーピー、お宝だよ。
スヌーピーが好きになったきっかけは、幼少時に遡る。

私が子供だった、まだ昭和な昔は、キャラクターなるものも、今ほど多くなかった。

意外に(?)教育熱心だったのか、母は漫画を買ってくれなかった。
・・・既に「漫画が欲しい」とねだったのかも、覚えていないけど
買ってくれたのは、いつもスヌーピーの漫画だったのだ。

それは、ペーパーバックスタイルで、粗末な紙に刷られていた。
原文(英文)に日本語訳がついているもので、子供にはちょっと難しかったように思う。

でも、犬が人間の言葉を話し、人間のような生活を送っているシチュエーションや、ちょっと大人びた会話が気に入ったのか、私はそのスヌーピー本をよく読んだ。

チャーリーブラウン、ライナス、ルーシー
ペパーミントパティ、シュレーダー、ビッグベン。

親にしてみれば、英語の勉強にもなると思ったんだろうけど、残念ながら英語力は全く身につかなかった。
でも、その個性的な異国の子供たちは、私の友達だった。

小学校4年くらいの頃、通学路に初めてサンリオショップが出来た。
ハローキティ、パティアンドジミー、マイメロディ。
同級生たちは、お気に入りのキャラクターグッズをこぞって集め出し、そのショップに群がった。
私はもちろん、スヌーピーで、初めておこずかいで買ったスヌーピーのハンカチは、自分で洗って大事に干していた。

当時のサンリオキャラクターは、動きや表情が乏しかったが、スヌーピーは表情豊かで動きがあった。
ファミリアから発売されたスヌーピーのトレーナーが大流行し、クリスマスに買ってもらった時は、めちゃくちゃ嬉しかったのを、今でも覚えている。

大人になって、そんなこんなも、遠く懐かしい記憶になっていたが
チッチが来てから、また身の回りにスヌーピーが増えだした。

何しろ、チッチが来るまでは、猫しか飼ったことがなかった。
先代ハナちゃんのグッズは、キティちゃんで揃えていたし、犬には縁が無かったのである。

チッチがヒヅメをゴリゴリ噛んだり(牙が折れたので取り上げたが)するのを見て、犬って本当に骨を噛むんだな~って感心してみたり。

チッチに初めて買った赤いハーネスは、スヌーピーがついていた。

猫を飼ったらキティちゃん
犬はスヌーピー

この短絡的思考が、我ながら笑えるが。

ブログを始めて、パグ友さんが増え
私のスヌーピー好きも、なぜだか知れ渡って
スヌーピーグッズをいただくことも増えた。

30年以上経った最近。あらためて、スヌーピーの独特な魅力を見直している。

係のお姉さんに撮ってもらった。

先日
六本木ヒルズで開催されている「スヌーピー展」に行ってきた。
Facebookで開催されていることは知っていたけれど、初めはあまり行く気がなかった。
会社でそんな話をした時、同僚に
「え、スヌーピー好きなのに、行かないの?」と言ったことを言われたのだ。

そうか、行かなきゃヘンかな?ってくらいの軽い気持ち。

調べると、休日はかなり混雑しているようだ。
混みあった美術館で、押し合いへしあい見るのは嫌い。
12月に入ると、怒涛の年末仕事で有休も取れなくなる。
たまには息抜きもアリかと、半休して行ってきた。
六本木ヒルズ~、デカイ。

六本木の改札を出たところで、チケットの臨時販売所が出来ていた。
平日の六本木ヒルズは閑散として、ビジネスマンばかり。
案内にそって森美術館の入り口まであがって、専用のエレベータで52階へ。

チケットをみせ、中に入ると、手の甲に記念のスタンプを押してくれる。

高い天井の薄暗いフロアを進んでいく。

正直、それほど期待してはいなかった。
さっと見て、後は六本木ヒルズでランチでも食べて、早く帰ろう。なんて思ってたんだけど

年代別に分かれたフロアに、たくさんの原画や、当時の発行物、シュルツ氏の愛用の品々・・・
原画が、こんなに大きな紙に描かれていたことも知らなかったし、ペンタッチのひとつひとつに動きがあって、あっという間に引き込まれて行った。

登場したばかりのスヌーピーは、かわいらしい仔犬で、まだ、チャーリーブラウンのペットでしかなかった。
時代を経て行くにつれ、世界的エンタティナーとして、素晴らしい変貌を遂げて行く。

その変遷の過程には、色々なキャラクターが現れたり、シュルツ氏の試行錯誤が繰り返されていることも、解説を読んで初めて知ることばかりだ。

原画を近くで見ると、鉛筆のメモ書きがあったり、修正液でキレイに直されていたり、シュルツ氏の体温を感じる。

原画の中には、私が子供の頃、コミックスで読んだものもあった。
古い友達に会ったような、こそばゆさを感じた。

展覧会の類で、これほど引き込まれ、時間をかけてみたのは久しぶりだった。
ひとつひとつゆっくり見ていくと、あっという間に2~3時間は経ってしまう。

一通り見終わると、今度は記念グッズの売り場へ続いている。
ここも、チケットがないと入れないらしい。

アメリカのシュルツ美術館のオリジナルグッズや、今回の展覧会限定のグッズがあって、どれも欲しくなった。
コミックスも、今は愛蔵版になっていて、昔の粗末なペーパーバックではなく、印刷もキレイだし、立派な装丁になっている。

全部欲しいなあ、少しずつ揃えようかなあ・・・

子供の頃のコミックス、取っておけば良かったなあ・・・

いくつかグッズも買って、満足して外に出たら、もう日が傾いていた。
大きなクリスマスツリーに、明かりが灯っていた。

ランチもまだだったし、歩き疲れたので、マックで少し休憩して日比谷線で帰った。

家には、我が家の「スヌーピー」が私の帰りを待っている。


複製原画は買えなかったので、ポスター買ってきた。

| 愛犬チッチとの愉快な日々 | 22:52 | comments:4 | trackbacks(-) | TOP↑

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ちょっとおやすみ

ペットヒーター入りました。

こんにちは。

色々書きたいことはたまってるのですが、多忙&首の寝違え&風邪っぴきにつき、今週ブログお休みします。

ちなみに、今週は東京ドーム3連ちゃんがあり、主人になにがなんでも風邪を治せ!と言われております(^_^;)

チッチは、元気にしております~。

また更新しますので、よろしくね。

| 愛犬チッチとの愉快な日々 | 23:54 | comments:4 | trackbacks(-) | TOP↑

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秋ふかし

オヤツ目線です・・・^^;

秋も深まり、お出かけが楽しいシーズンですな。

でも、我が家は何も予定なし~

せっかくの連休、以前ならジリジリしちゃっていた私だけど
出かけないようになれば、なったで、なんとかなることが分かった(笑)

チッチの調子も日によるので
何か予定を立てるのは、まだちょっと無理っぽい。

と、お出かけの予定もないのに

新しいべべを買っちゃった~(笑)

オウチの中ではアンヨもしっかりしてます。


基本的に、チッチは家の中ではべべを着せなかったのだけど
お医者が言うには、腰に冷えは禁物。

急に冷える日は、服を着せたりも必要なのかな~って
家の中で着るのは、シンプルな方がいいけど。
チッチって首の皮をリカバリーするのに、パーカー付きのべべが多いんだよね。

ま、なんもかも、いいわけですが・・・(笑)

というわけで(どんなわけだ)

お多福さんのSHOPの新作
アルファベットトレーナーだよ~。

背中にポッケ付きなの(*^_^*)

背中には、ホカロン入れるポッケをつけてもらっちゃった(^O^)/
チッチって意外に赤が似合うんだよね~(はい、親バカ)

このベベ、主人にも好評でした(^.^)。

そして、もう一枚。
フォルクローレが聞こえてきそうなボヘミア~ンなポンチョ。

軽くてフワフワなフリースで、暖かそうです。
これは、鍼に通う時にいいな~っと思って、追加でお願いしちゃった。

ポンチョです。

鍼に行く時は、べべ着せちゃうとお医者で脱いだり着たりさせなきゃならないでしょ。
これなら、パフっと被せて行けばいいし、カート乗ってても暖かそう(^.^)

チッチって寒さには強いんだと長年信じていた私だったけど。
ヘルニアって、寒い季節に悪化するそうで・・(-_-;)

以前、寒い日に散歩に行きたがらなかったのは、腰が痛かったのかなあ・・・

ゴメンよチッチ<(_ _)>

これから寒さが増すけど
無理は禁物で
調子が良い日は、腰にホカロン入れてお散歩しようと思いますです。

お多福さん、色々わがまま聞いていただいて、丁寧に作っていただいて、いつも本当にありがとうございます!!




≪オマケ≫
たくさん生りました~

我が家の庭先の柿の木
今年、大豊作(^^)v
ほうっておいたら、完熟した実がぼたぼた落ち始めたので
昨日、主人に物置に登ってもらって収穫しました。
とても我が家じゃ食べきれないので
主人実家と、my実家に送ったり
裏のおばあちゃんにもらってもらったり。
実はこぶりだけど、甘いらしいっす。

| 愛犬チッチとの愉快な日々 | 23:45 | comments:4 | trackbacks(-) | TOP↑

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